世の中はニーズの連続性。その中でいかにフィットするかが重要

 

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日々を過ごす上で欠かせないこと。
「ニーズ」
これが、世の中では必然とされていて、連続して続いていく。そこにいかなることがら(仕事)も、どうフィットしていくかが試されていると思う。

ものを作り出す仕事。

そこにはカスタマーがいて、ニーズが発生する。いかに求められるか。ニーズに応えるか
そのニーズに応えれないものは淘汰されていくしかない。それが自然の流れでしょう。そんな世の中なんでしょうね。その土地や、時代、流れに調和するものづくりが必要。ニーズがあったからこそ生まれた。ないところには生み出す、というのがどの業界もデザイナーと呼ばれるひとたち仕事なのでしょう。
ファッション、ジュエリー、工芸、美容、飲食、どの業界も同じでしょう。生み出していくクリエーターがいますから。
ニーズは無くならない。
人の手によって生み出されるものもあれば、マシンメイドのものもあるでしょう。そこはものによってどちらかにふさわしいプロダクトで分けられるでしょう。
しかし我々はひとの手で生み出していかなければならないでしょう。でなければ、その産業自体の衰退を意味しますからね。しかしその働き手に機械が打って変わる時が来るのは近い未来でしょう。

そうはならない業界ではあるものの、時代はかわりますから、断言はできません。
新しいものを生み出し、また時が経ち古いものとレッテルが貼られるようになり、また何かを生み出す。その繰り返しがその連続性が世の中なんでしょう。しかしその生み出すことの繰り返しが世の中をよくして行っているのでしょう。
私たちが時代を生き抜くためには、価値あるものを見出し、その価値に極端さを生み出していく必要がありそうですね。それが生き残っていくことなのかも。

「ニーズ」

極端さを出すからこそ、異彩を放つ。
そこにカスタマーは惹かれるのだ。
どうしたら売れるかというのが時代ごとに変化を遂げている。
モノ、質、そこにデザインが加わり、さらには価格がついてきて、今ではプラス親近感(コミュニケーション)そんな時代が来ている。

アナログではなく、デジタル(明確化)されていく世の中でどう価値を。
逆を言わせれば、選ばれないということもまた大切なのかも。

聖蹟 vs 梁山

いやー、始まってしまう

 

 

聖蹟 vs 梁山

 

 

皆さんは誰推しですか?

 

 

 

あーーまたどうでもいい漫画の話。

 

そう「DAYS」ですよ

 

 

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果たして戦いの行方はどうなるのか?

 

 

きっと読んだ方がいい。薦める。俺。

 

 

 

 

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